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日本郵船の事業領域

人々の生活に欠かせないあらゆるモノを届けています。

Bringing value to life.

日本郵船は、海・陸・空にまたがるグローバルな総合物流企業として、資源・エネルギーから食料品まで、川上・川中・川下のすべての産業を支えています。「モノ運び」を通して、人々の暮らしをより豊かなものにすることこそが、日本郵船に課せられた使命です。
創業から130年を迎えて、将来においても社会から必要とされる企業であり続けるために、日本郵船は「More Than Shipping」を掲げて、サービスのさらなる進化に挑戦しています。

世界のバリューチェーンを日本郵船がつなぐ

素材・原料

素材・原料

暮らしや産業を支える原材料やエネルギーを支えています。具体的には原油、LNG(液化天然ガス)、鉄鉱石、石炭、木材チップ、大豆、小麦、とうもろこし、などが挙げられ、世界中の海を渡って生産地から消費地への届けています。

  • 鉄鉱石専用船
    ケープサイズバルカー
  • LNG専用船
    LNG専用船

中間原料・中間製品

中間原料・中間製品

それ自体は直接使われなくとも最終製品・サービスには不可欠となる、あらゆる中間原料・中間製品を輸送しています。具体的には、鋼材、ステンレス、アルミニウム、パルプ、紙、半導体、建設機械、鉄道車両、プラント設備などを運んでいます。

  • 在来船
    在来船
  • モジュール貨物輸送船
    石油製品船

最終製品

中間原料・中間製品

日本の貿易において、海運業の果たす役割は大きく、重量ベースで99%以上を担っています。具体的には食品、飲料、衣類、電化製品、自動車、家具などが挙げられます。私たちの身の回りにあるもののほとんどは船で運ばれているのです。

  • コンテナ船(NYK Container Line)
    コンテナ船
  • 自動車専用船
    自動車専用船
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