日本郵船グループのCSR経営

日本郵船グループでは社会課題であるESG(環境・社会・ガバナンス)への配慮やステークホルダーとの関係を考慮しながら、自社と社会の利益を同時に最大化していく総合思考の経営を志向しています。中期経営計画「More Than Shipping 2018」の達成をめざし、3つの課題「マテリアリティ」を軸に、グル―プ社員一人ひとりがNYKグループのDNAである3I'sの精神を実践しながら、事業活動を遂行することが企業価値向上につながると考えています。

※ 3I's NYKグル―プバリュー「誠意」「創意」「熱意」

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