経営課題(マテリアリティ) リスクを持続的成長の原動力と捉える

日本郵船グループは、内在するさまざまなリスクの中から、経営の視点と各ステークホルダーの視点を持って、企業価値に重要な影響を及ぼす最優先課題を洗い出し、マテリアリティとして事業方針や日常業務に落とし込んでいます。

安全で安定した事業運営の先に見える新たな可能性

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