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現場で追及する企業価値向上プロセス

厳しい競争環境の中で、お客さまから選ばれるべく現場で取られる行動や思考は、社員にとって自然なことでも、外からは見えにくいことです。ここでは、日本郵船グループの内側でどんなプロセスが繰り返されているのかご説明します。

当社グループの事業活動はさまざまなリスクの影響を受けますが、能動的に対応することで競争優位確立の推進力に変えています。経営課題については経営の視点とステークホルダーの視点から抽出され、事業方針や日常業務に落とし込まれています。その上で、130年を超える歴史の中で積み上げてきたさまざまな価値や強みを最大限に活かし、中期経営計画で掲げる数値目標の達成を目指します。また、社員一人ひとりが、人々の暮らしを支える社会インフラとしての責務を持ち、創意工夫を通じて新たな価値創造に挑み続けます。

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